作家・作品

アレクサンドル・ポノマリョフ

1957年ロシア、ドニエプロペトロフスク(旧ソ連)生まれ。オリョール美術学校卒業後、海に憧れて航海士となり、7つの海を旅する。1982年に美術界に戻り、海、船をテーマとする作品を展開。2017年にはコミッショナーとして第1回南極ビエンナーレを実施した。
「瀬戸内国際芸術祭2016」、「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018」、「夢みる力——未来への飛翔 ロシア現代アートの世界」展(市原湖畔美術館、2019年)に参加。ヴェネツィア・ビエンナーレ、ヴェネツィア建築ビエンナーレでも多数プロジェクトを発表している。フランス芸術文化勲章叙勲。

展示作品

タイトル未定

作家によるプラン画像

作品概要については、後日追加掲載いたします。