作家・作品

冨安 由真

日々の生活における現実と非現実の狭間を捉えることに関心を寄せて創作活動をおこなう作家。科学によっては必ずしもすべて説明できないような人間の深層心理や不可視なものに対する知覚を鑑賞者に疑似的に体験させる作品を制作。
大型インスタレーション作品では、そこに足を踏み入れた鑑賞者は、図らずも自分自身の無意識の世界と出会うかのような体験を得るかもしれない。

展示作品

タイトル未定

過去作品

作品概要については、後日追加掲載いたします。